ボールの位置によってコントロールのしやすさが違う

 

味方からのパスなどで、ボールを受ける位置によって

コントロールのしやすさが違います。

 

単純にはボールをコントロールする位置には

おおむね以下のような位置があります。

  1. 足元(両足の間)
  2. オープンな位置

1.の足元はわかりますね?

トラップを覚えたてのころはまずは足元で受けて

しっかりボールを止めることができるようになりたいものです。

 

 

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トラップの基本

 

 

サッカーでトラップというといくつかの方法があります。

 

  1. インサイドトラップ
  2. アウトサイドトラップ
  3. 足裏でのトラップ
  4. ももを使ったトラップ
  5. 胸を使ったトラップ
  6. 頭を使ったトラップ

 

要は腕さえ使わなければどこでトラップしたっていい訳ですが(笑)

一番最初に取り組みやすい方法がインサイドトラップでしょう。

 

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久保建英くん・キッズサッカーのお手本

 

 

 

サッカーキッズの代表格と言えば久保建英くん。

たしかわずか9歳でバルサに入団し、

エースとして活躍を続けてきたという逸材です。

 

 

久保君のお父さんが書いた本はもう読みましたか?

幼少のころからどうやって育ててきたのか、

バルサに入るためにどのようなルートをたどってきたのか

よくわかる内容です。

 

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サッカーのコーディネーション能力を鍛えるクーバーコーチング

 

 

ボールはともだち」。

 

サッカーマンガの名作「キャプテン翼」に出てくる 名言です。

 

 

サッカーを始めたら

ボールを自由自在に扱えるようになると サッカーが楽しくなります。

 

 

ではボールを自由自在に扱えるようになるためには

どうすればいいでしょう?

 

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基礎からのリフティング

 

サッカーが上手くなりたいならば まずはリフティングを練習しましょう。

ボールを落とさずにたくさん蹴るリフティング

繊細なボールタッチを身につけるのには最適な練習です。

 

サッカーっていうのは結局、

手や腕以外の部分でどれだけ自由にボールを扱う事ができるか

っていうのが大事ですからね。

 

 

 

パスにせよ、シュートやフリーキックにせよ、

思ったコースに思った強さで蹴るということができる

ことが大切です。

 

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