久保建英、安部、大迫とA代表へ

6月開幕の南米選手権ブラジル大会に参戦する日本のA代表に、

FC東京MF久保建英(17)

鹿島アントラーズMF安部裕葵(20)

サンフレッチェ広島GK大迫敬介(19) ら

U-20代表の主力3人が飛び級で招集されることになりました。

 

個別交渉の末に本人とクラブが了承。

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スピードだけで抜く方法もある

 

クリスティアーノ・ロナウドの足技にあこがれて

一生懸命練習するキッズは多いですね。

 

だけど、足が速いキッズなら足技の練習以外に

スピードで抜く」ということも考えてもいいのではないでしょうか。

 

結局、相手を抜ければいいわけですから

なにも相手の目の前にわざわざ止まって

足技を披露する必要もない。

 

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クリスティアーノ・ロナウドのような足技だけでは抜けない

 

だれもが憧れるサッカー選手の1人に

クリスティアーノ・ロナウドがいます。

 

 

彼のように華麗にシザースや引き技を使って

相手をほんろうし抜いていく。

 

彼のような足技を身に着けたいと

足技を練習するキッズは多いですね。

 

 

 

 

ですが、あるポイントを忘れていては

せっかくの足技を実戦で使っても役に立ちません。

 

それは。

 

 

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ドリブルで体の大きい相手を抜くには

 

世界のトッププレーヤー、バルサのメッシ。

 

 

彼と対戦する選手は彼の異常なドリブルスピードに
翻弄されてしまいます。

 

でも、本当に重要なのはスピードじゃないです。

 

 

メッシの一番すごいところは
「確実に左側に抜く」という絶対的な自信があること。

メッシがもし右利きだったら。

 

 

彼は左足のアウトサイドを使って
左斜め前方向にドリブルしていきます。

 

これが最も得意な形。

 

 

そこで、ボールを受けるときは
ピッチの右寄りの場所でボールを受けるように
しています。

 

 

ここから相手ゴールに向かえば
得意の左アウトサイドでボールを運びやすいから。

 

 

 

また、相手を抜いた後も
ボールはメッシの左側にあり、
追いかけてくる相手は右側にいるわけですから
相手よりも遠くにボールをキープできます。。。

 

 

この自信があるからこそ
どんな場面でも落ち着いて自分のプレーを続けることができる。

 

 

これが一番重要。

 

 

 

メッシのドリブルには特徴がありますが
わかりますか?

 

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久保建英バルサ復帰報道「事実無根」FC東京社長が否定

久保建英のバルサ復帰がスペインで報道されて

話題になっていましたが、

FC東京社長が否定しましたね。

 

 

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